先日アメリカが発表したデータ。何のデータ化と言うと・・農薬を最も多く含んでいる食材というもの。最近は結構コストコにお世話になっているので、この農薬と言うのはかなり気になっていたのですが・・とても、衝撃的・・しかも、ちょっと嫌な感じ・・・

というのも1番に選ばれたのはリンゴ。もちろんこのリンゴなんて、日本のものの方が美味しいし、新鮮だし・・と言うのは分かっているので、アメリカ産のリンゴをわざわざ買うという事はないのですが・・でも、海外のリンゴって本当に真っ赤な色をしていて、しかもつやがあって美味しそうですよね・・でも、やっぱりそれだけきれいなリンゴを作るには大量の農薬と言うのが欠かせないのだそう・・美味しそうには見えるものの・・やっぱり買わないで正解だった・・

でも、ショックだったのは2番のセロリ・・と言うのも、コストコでこのセロリと言うのはとてもお買い得なので・・しょっちゅう買っていたのです。しかも、シャッキっとしていて・・美味しいな・・と言う風に思っていたのですが・・2位なんてあまりにも衝撃的過ぎて・・・しかも、自分たち大人が食べる分にはいいのですが・・最近、歯がかゆいのが9か月の娘がこのセロリをかじるのです・・とは言っても、かみ切れないので、舐めている感じになるのですが・・でも、農薬がって・・本当にショック・・しかも今は母乳なので・・しばらくは国産のセロリを買う事にします・・

そして、3位はパプリカ・・これは買う事はないのですが・・でも、海外のパプリカってリンゴと同様に大きくて色がキレイだな・・と言う風には思っていたのですが・・こういった理由がやっぱりあるんですね・・買わなくて良かった・・

海外の野菜ってとってもきれいに見えるけれども・・親が良く言っていたのは、虫がついている野菜と言うのは安全という事・・でも、確かにそうだよな・・と言う風に感じるのです。多少虫食いがあっても、そっちの方がいいな・・・。怖いし・・・。